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県内移設反対で、25日に大会=知事も参加、10万人規模目指す-沖縄(時事通信)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の県内移設に反対する県民大会が25日、同県読谷村で開かれる。仲井真弘多知事や、県内41市町村のうち、39市町村長も参加予定で、移設をめぐる県民大会としては、初めての超党派の大会となる。大会主催者は10万人の参加を目指している。
 同飛行場の移設先を「最低でも県外」と表明して発足した鳩山政権は、今年に入り、キャンプ・シュワブ陸上部(同県名護市)と鹿児島・徳之島に分散して移す検討を始めた。県民大会はこれに真っ向から反発、同飛行場の早期閉鎖・返還とともに、国外、県外への移設を求めて決議する。 

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<足利事件>遺族に警察担当者が謝罪(毎日新聞)

 菅家利和さん(63)の再審無罪が確定した足利事件で、被害者の保育園児、松田真実ちゃん(当時4歳)の遺族に、警察庁と栃木県警が謝罪したことを、県警が20日の定例会見で明らかにした。

 会見によると、警察庁・県警担当者計4人が真実ちゃんの母親らと8日、宇都宮市内で約1時間面会。「真犯人を検挙することなく時効を迎えた」と謝罪し、検証結果報告書の内容と再発防止策を説明した。県警刑事総務課によると、遺族は「当時はそれぞれが一生懸命(捜査を)やっていたんだと思います」と理解を示したという。【吉村周平】

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地域政党 「橋下新党」が発足…大阪府議ら30人参加(毎日新聞)

 大阪府の橋下徹知事を代表とする政治団体(地域政党)「大阪維新の会」が19日、政治資金規正法に基づく政治団体の届け出を府選挙管理委員会に提出し、正式に設立した。メンバーは府議会橋下派の24人に加え、大阪市議1人、堺市議5人の計30人。大阪市を解体して府内中心部を20の特別区に再編する「大阪都」構想を主要政策に掲げ、まずは来春の統一地方選で府議会、大阪・堺両市議会での過半数獲得を目指す。正式名称は「ローカルパーティー『大阪維新の会』」。政治資金規正法上の「政党」に当たらないが「地域政党」を名乗る。設立集会が19日夕、大阪市内で開かれ、橋下知事は「東京都と共に、日本を引っ張っていく」と宣言した。【田辺一城】

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「地域主権」関連3法案、参院で審議入り(産経新聞)

 地方分権などについて国と地方が話し合うための「国と地方の協議の場」設置法案など、地域主権関連3法案は7日午前、参院本会議で趣旨説明と質疑が行われ、審議入りした。3法案は参院先議で、政府・与党は今国会での早期成立を目指す。

 3法案は、協議の場設置法案のほか、国が地方の業務を縛る「義務付け」を見直すため、41の関係法を改正する地域主権推進一括法案と、地方議会の議員定数の上限撤廃などを盛り込んだ地方自治法改正案。

 協議の場設置法案は、国の政策の企画、立案段階から地方が協議に加わり地域主権の推進を図る方針を明記した。メンバーは関係閣僚と全国知事会など地方6団体の代表者らで構成し、議長は首相が指名する。

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<火災>粗大ごみ処理施設のピット焼く 愛知・一宮(毎日新聞)

 6日午後9時50分ごろ、愛知県一宮市奥町の一宮市環境センターの粗大ごみ処理施設で、火災報知機が異常を示しているのに男性職員が気付いて確認中、爆発音がしたため119番した。粗大ごみをためる鉄筋コンクリート造りピット(縦10メートル、横10メートル、深さ6メートル)から出火しており、ピット内の収集ごみ約300立方メートルを焼失した。

 県警一宮署や同センターによると、ピット内には鉄製部品の付いた家具や木製家具、穴を開けたガスボンベなどが収集されていた。同センターでは1日平均約40トンを処理しているが、火事の影響で操業は当分ストップするという。【渡辺隆文】

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日本人搭乗 最後のシャトル 有人技術の基礎確立 物資輸送・科学実験・船外活動(産経新聞)

 山崎直子さん(39)を乗せた米スペースシャトル「ディスカバリー」が5日、国際宇宙ステーション(ISS)へ飛び立った。日本人のシャトル搭乗は今回で最後。この約20年間で日本人飛行士は活躍の場を格段に広げ、日本の有人宇宙技術の基礎を確立する大きな足跡を残した。

 山崎さんは今回の初飛行で、ロボットアームの操作とISSへの物資輸送責任者を担当。船外活動のような派手さはないが、ISSの運用継続に欠かせない重要な任務だ。

 山崎さんは8日、ロボットアームを使って物資補給用のコンテナをISSに取り付ける。イタリアが建造したこのコンテナは、同国が生んだルネサンス期の巨匠、ダビンチにちなみ「レオナルド」と呼ばれる。

 レオナルドは直径4・6メートル、長さ6・4メートルの円筒形で、飛行士の個室や食料、日本実験棟「きぼう」で使う冷蔵庫、各国の実験装置など約6トンの物資を収納。山崎さんは、これらを計画的に運び出し、決められた場所に配置する膨大な作業を指揮する。

 宇宙関係者は「細かいところに目が届く山崎さんは適任」と話す。レオナルドは物資を運び出した後、実験済みの試料や不要品を積み込み、再びシャトルに搭載して地上に帰還する。

 日本が米露に続く宇宙大国入りを目指して、シャトル実験への参加を表明したのは79年。第1号の毛利衛さん(62)以来、山崎さんを含め7人の飛行士が計13回(長期滞在は往復で2回と計算)にわたり、搭乗を重ねてきた。

 当初の目的は、無重力を利用した実験で科学技術の新たな知見を得ること。第1期生の飛行士が科学者だったのは、このためだ。コイの宇宙酔いなどを調べた毛利さんは、「とにかく実験を成功させなくてはと、ものすごいプレッシャーだった」と振り返る。

 アジア女性で初めて搭乗した向井千秋さん(57)は無重力環境に対する金魚の適応力や、メダカの産卵実験などを担当。「当時はシャトルの黄金時代。日本も世界の一員に仲間入りを果たした」と話す。

 実験は大学や企業も参加し、材料など多様な分野で実施。こうした経験が、きぼうでの実験の土台になった。また、飛行士の訓練や人材交流を通じて、運用管制や危機管理など有人関連の多くの知識を米国から吸収したことも大きい。

 日本はその後、第2世代の若田光一さん(46)を皮切りに、シャトルの操作資格を持つ本格的な飛行士を相次ぎ輩出。ロボットアーム操縦や船外活動などに役割を広げた。「さまざまな有人のノウハウを学んだ」と話す若田さんは、今やロボットアームの世界的なスペシャリストだ。

 昨年7月に完成したきぼうの建設でも日本人が活躍しており、シャトル搭乗は日本の飛行士育成だけでなく、有人宇宙開発の基盤づくりにも大きく貢献した。

 有人技術の草創期を知る宇宙航空研究開発機構(JAXA)の白木邦明理事は「シャトルを足掛かりに、日本は短期間で効率的に有人技術力を蓄えることができた」と意義を語った。

【プロフィル】山崎直子

 やまざき・なおこ 1970(昭和45)年、千葉県松戸市生まれ。96年、東大大学院航空宇宙工学専攻修士課程修了。宇宙開発事業団(現宇宙航空研究開発機構)に入り、エンジニアとして日本実験棟「きぼう」の開発に参加。99年、宇宙飛行士候補者に選ばれ、2001年に正式認定。06年、米スペースシャトルの搭乗運用技術者。米ヒューストンで夫、長女と3人暮らし。

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バス運転手、心臓発作か=児童らけが14人に-大阪府警(時事通信)

 大阪府高槻市の市道でスイミングスクールの送迎バスが道路の側壁に衝突し、運転手の大山晃永さん(65)=同市南大樋町=が死亡、児童らが軽傷を負った事故で、大山さんが事故直前、心臓発作を起こした可能性があることが30日、府警高槻署の調べで分かった。同署は業務上過失致傷容疑で事故の状況を調べている。
 また、事故当時、大山さん以外に児童の母親1人を含む14人が乗っており、全員が軽傷を負っていたことも分かった。
 同署が大山さんの遺体を司法解剖したところ、直接の死因はバスが炎上したことによる焼死だったが、心臓が肥大しており、不整脈で発作を起こした可能性を指摘されたという。今後病理検査して、さらに詳しい状況を調べる。 

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